昭和の家の改修工事【薪小屋編】

現在進行中の現場ですが、庭では別の作業が進行しております。

このお宅では薪ストーブPANADERO(パナデロ)社のISLAを設置予定です。
来冬の準備のため施主様が自力で薪小屋をつくり、庭の伐採した樹木や家屋の解体材を割り、
着々と薪のストックを増やしていってます。

※氣颯舎では薪の販売も予定しております。
 準備が整いましたら改めて告知させていただきます。


 ※上の写真が今日の写真で、
  下の写真は2月末ごろの写真です。

かなりボリュームが変わっていますね。
大変と思いますが、好きなことをするのは苦にならないのでしょう。


古家の解体材は、完全に乾燥済のためすぐに利用できる。
解体材を利用できるのも、針葉樹も燃やせるPANADERO社の薪ストーブならでは。
現場では薪ストーブの仕込み準備も万全です。
次の冬が待ち遠しいです!

来冬を温かく過ごしたい方は、今から準備されている方が良いと思います。
薪ストーブ、薪ボイラーの販売・設計・施工も行っておりますので、
ご検討中の方は問い合わせフォームよりご連絡下さい。

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